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2008.06.25
板割り
お久しぶりです。
池田です。
先日、自己成長をしたいという思いから、あるセミナーに行ってきました。
その中でなのですが、板割りというのがありました。
何かというと3、4センチぐらいある木の板を割るというものでした。
僕自身は、していないのですが、参加していた一人の方が実践していました。
その木を割る前に触ったのですが、とても頑丈で素手では無理だと感じるぐらい、
硬かったです。
その参加されているかたは、格闘技の経験もなく、板を過去に割ったことの無い方だったのですが、
見事に割りました!!
なぜ、板割り??と思ったのですが、
その板が、生きていてての障壁や壁としてのたとえとして扱わられていました。
まずは、状態が肝心だと。
五感の視覚、聴覚、触覚が大切で、
視覚は、焦点。
板と手が接触するところを見るのではなく、割ったときの先を見る。
聴覚の言葉、肯定的な言葉を発する。
触覚は、・・・。
3感をフルに活用し、板(壁)を割る。
とても、自分自身のためになったセミナーで、実践していこうと思います。
池田です。
先日、自己成長をしたいという思いから、あるセミナーに行ってきました。
その中でなのですが、板割りというのがありました。
何かというと3、4センチぐらいある木の板を割るというものでした。
僕自身は、していないのですが、参加していた一人の方が実践していました。
その木を割る前に触ったのですが、とても頑丈で素手では無理だと感じるぐらい、
硬かったです。
その参加されているかたは、格闘技の経験もなく、板を過去に割ったことの無い方だったのですが、
見事に割りました!!
なぜ、板割り??と思ったのですが、
その板が、生きていてての障壁や壁としてのたとえとして扱わられていました。
まずは、状態が肝心だと。
五感の視覚、聴覚、触覚が大切で、
視覚は、焦点。
板と手が接触するところを見るのではなく、割ったときの先を見る。
聴覚の言葉、肯定的な言葉を発する。
触覚は、・・・。
3感をフルに活用し、板(壁)を割る。
とても、自分自身のためになったセミナーで、実践していこうと思います。
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