2007.11.06 〜地元〜
どうも(^^)/  ゆーたです。

前回は少し暗い話になってしまったので今日は明るい?話。


まぁ僕は営業マンなんでいろんなとこに行く。

今日は久々に地元のほうに営業に。

・・・道に迷った! あまりにも町並み、風景が変わりすぎて

駅どっち!? みたいな感じで・・・

そこで勇気をだして人に聞くことにしました。

さすが地元! 知りません。わかりません。。。

まったく相手にされず(><)

あまりにも腹が立ったので、自転車に乗っているお兄さんを止めて

聞いた!!  が、偶然にもとめた人は中学の時の担任。。。

(最悪やぁ)向こうはすぐにわかったらしく、なぜか肩をくんできた。


急いでるんで〜と逃げようとしたが、そんな事で逃げれるわけもなく

目的地近くまで一緒に歩いた。


ちなみにこの教師は、なにかあるとよくスリッパで頭を叩く先生で

いい思い出はなかった。


道中どんな話をしたかもあまり覚えてないが、ふと考えると

老けたな〜と思った。  白髪もあって昔ほどの迫力みたなものは

感じなかった。


「年とったな〜」と思わず言ってしまった! 昔ならスリッパがとんで

くるような言葉。  

「来年でやめるんや」と返された。  当たり前のことだが時間って

流れてるんやなぁと改めて思った。

今のこの瞬間って大事なんやなぁと思った。

こんな風に感じることって大事なんやなぁと思った。



地元に帰るといろんな物や人が変わっている。

そんな時間を作るのもいいなと思ったでき事でした。


先生とは食事を行く約束をしました。

    応援クリックお願いします
    にほんブログ村 企業ブログへ 人気ブログ