2007.05.29 僕の場合
どうも、みっちゃんです

僕も今回はテーマにそって、就職活動について書きます

僕の場合は普通に小、中、高と卒業して、特に進路について

特に何も考えておらず、学生生活を長引かせて、何の仕事に就くかを

考えるのを4年間先延ばしにするためだけに大学に行きました


が、そのころからパチスロにどっぷりはまってしまい

全く学校へ行かず、毎日パチンコ屋に入り浸ってました

結果、すぐに欠席の通知が家に届き、親にバレて

結局すぐに退学しました


その後は2年間プー太郎で、毎日スロットをして生活してました

その間親からは常に「早く仕事に就け」と言われてましたが

当時はスロットでそこら辺の会社員より稼げていたので

「この世にパチンコ屋がある限り俺は一生働かなくてもいける」

と思っていたので、全然言うことを聞きませんでしたが

毎日同じことを言われるのが嫌で、仕方なく働こうと決めました


それで何をしようかと思ったとき

やっぱり自分が何をしたいのかが分からずに

実家を出たかったこともあり、寮付きの仕事を探すと

知識もあって、なんとなく楽そうに感じて大阪のパチンコ屋に

社員で入ることになりました


実際仕事をしていると、特に辞める理由も無く

給料も良かったこともあり4年近く続き最後の方は

それなりの役職になってましたが、内容に飽きてきてて

上司と喧嘩したことがきっかけで、次の仕事が見つかっていないまま

退職することになりました


辞めてからはまた半年ほどスロット生活に逆戻りで

次の仕事はそのうち探そうと思ってましたが

姉の紹介という形でこの会社に面接に来て、採用になり

現在に至ります


こんな感じで、僕は今まで一度もしたことがないので

就職活動の大変さがよくわかりませんが

やっぱり実際にしてみないとわからない部分もあると思うので

あまり深くを追求せずにある程度の条件が合えば

そこに決めてしまうのも全然ありだと思います


ただ、会社に入ってすぐ「ああ、ここは自分にはないな」と

決めてしまわずに、自分の中で半年なら半年で期限の設定を設けて

それでもダメなら次を考えるとかそんな感じでいいと思います

だからこれから社会に出る人には、いろんなことに挑戦してもらいたいです


ちょっとまとまりがないような気もしますが・・・

今回はこの辺で終わります

何か、もっと違う視点があればコメントお待ちしてます

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