「きのこ」です。またもや書き込ませてもらいます。

「プロ」という言葉を何気なく使っているけど

改めて辞書を引いてみた・・・。

《「プロフェッショナル」の略》ある物事を職業として行い、それで生計を立てている人。本職。くろうと。「その道の―」「―顔負けの腕前」「―ゴルファー」アマ。

とある。

職業として行い、それで生計を立てている人の部分に強く関心し、

「そりゃ、そうやわ!」

と再度自分の中で認識し直す。

知識・経験など、その分野での専門家である訳で、やはり専門外の人からには

頼りにされたいと思う。

普段は中々「プロvsプロ」の戦いにはならないと思っていたが、

よーく考えると、相手(お客さん)もその業種のプロな訳で・・・

言ってみれば「異種格闘技戦」を毎回、繰り広げていると思うと

これは、かなり楽しい!新しい発見だ!


でも

裏を返せば同種目の「プロvsプロ」の戦いってどういう心境なんでしょう?

その事だけを専門的にやっていて、生計を立てている人同士の戦い!

よくよく考えると創造しにくい!

それも考えると、「プロvsプロ」の試合は色んな所で観れるから

これからは見方が変わりそうだ!




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