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2008.01.31
花には水を、己に負荷を。
さて私、今年一発目のブログ記事になります。
…って!もう2月やん!!
ほんとに早いですよね。またそのうち年が明けるのでしょうね。
しっかりと目標と現在の位置関係、年間の残日数を意識して、
そのうちにならぬよう着実に走り抜けていきたいものです。
はい、DREAMERです。
先日、ミハラ君とシミっちゃん君が記事にしていたとおり、
旅行で北海道に行ってきたのでございます。
そこで私、スノボをやってきました。
全然うまくはないんですが、やっぱり楽しかったですね!!
あのスピード感!!
……おかげで今はまだ筋肉痛で歩き方がおかしいです。
こんなに筋肉痛になったことはないんですけどね。
そこで考えました。
なんでこんなに筋肉痛になったんやろう?って。(ただの運動不足やろ)
よくよく考えると、いつもよりめっちゃくちゃコケてましたね。
めっちゃくちゃハマってはいけないところにハマってましたね。
そこから抜け出すために使ったエネルギーで筋肉痛…。
だって、コケてもツッコんでも痛くないんですもん。
でも、上手くなった気がしないんですよ。
いつもは「このへんが上手くなった」とかあるんですけど…。
で、思いました。
僕みたいな未熟もんがイージーな環境にいるとダメなんですね。
なんだってそうで、自分の能力よりも上の環境で挑戦しないと得られるものはないって。
現状維持もままならないかもしれません。
今回は遊びなんで筋肉痛ですみましたが、どんなフィールドでも楽な道をとっていくと
今度はもっと痛い目を見るかもしれないです。
さ!!また学びました!!!
イージーな環境でスノボをすると、筋肉痛になる!!
(だから運動不足…)
…って!もう2月やん!!
ほんとに早いですよね。またそのうち年が明けるのでしょうね。
しっかりと目標と現在の位置関係、年間の残日数を意識して、
そのうちにならぬよう着実に走り抜けていきたいものです。
はい、DREAMERです。
先日、ミハラ君とシミっちゃん君が記事にしていたとおり、
旅行で北海道に行ってきたのでございます。
そこで私、スノボをやってきました。
全然うまくはないんですが、やっぱり楽しかったですね!!
あのスピード感!!
……おかげで今はまだ筋肉痛で歩き方がおかしいです。
こんなに筋肉痛になったことはないんですけどね。
そこで考えました。
なんでこんなに筋肉痛になったんやろう?って。
よくよく考えると、いつもよりめっちゃくちゃコケてましたね。
めっちゃくちゃハマってはいけないところにハマってましたね。
そこから抜け出すために使ったエネルギーで筋肉痛…。
だって、コケてもツッコんでも痛くないんですもん。
でも、上手くなった気がしないんですよ。
いつもは「このへんが上手くなった」とかあるんですけど…。
で、思いました。
僕みたいな未熟もんがイージーな環境にいるとダメなんですね。
なんだってそうで、自分の能力よりも上の環境で挑戦しないと得られるものはないって。
現状維持もままならないかもしれません。
今回は遊びなんで筋肉痛ですみましたが、どんなフィールドでも楽な道をとっていくと
今度はもっと痛い目を見るかもしれないです。
さ!!また学びました!!!
イージーな環境でスノボをすると、筋肉痛になる!!
2007.12.25
クリスマス
メリークリスマス☆
今年もやってまいりました!!一大イベントのクリスマス!!
彼氏彼女と素敵な夜を過ごせたでしょうか?
子供たちはサンタさんからのプレゼントを受けとったでしょうか?
僕は幼い頃、あるイヴの夜に
「今日はサンタさんにありがとうを言うために起きてる!!」
と父親に宣言しました。
そのため母親がサンタの衣装を買ってきて、
父親がそれを着てわざわざベランダがプレゼントを持って入ってくる
という、手の凝ったミッションを遂行させてしまいました。
寝たふりをしていた僕は、入ってくるなり
「今年もありがとう!!」
と、飛び起きて言いました。
すると父親はあろうことか、サンタ姿のままで
「あほ!!静かにせんか!!夜遅いのに!!」
…オヤジやったんか………。
…DREAMERです。
「サンタクロースって本当にいるのでしょうか?」
これは僕が昔読んだある感動する本の名前です。
本当にあった話なので少し紹介します。
1897年、8歳のバージニアちゃんという女の子が友人から
「ほんとはサンタクロースなんていないのよ」
と言われました。
そんなことはないと思いながらも、彼女は真偽を確かめるために
お父さんに質問をします。
するとお父さんはこういいました。
「新聞がいるって言ってるんだからいるんだろう。
聞いてみたらいいじゃないか。」
純粋な彼女はその言葉を受け、ニューヨーク・サン新聞に手紙を書い
たのです。
するとどうでしょう。
なんと新聞内の社説でバージニアちゃんに返事がかえってきました。
Yes, Virginia, There is a Santa Claus...
「はい、バージニアちゃん、サンタクロースは必ずいます。
目に見えないものが真実であることは沢山あり、今の人たちは
心の狭さより目に見えるものしか真実ととらえることはできません。
あなたはぜひ、今の気持ちを大切にしてください。」
こんな文だったように思います。涙を誘いますよね。
このような、「サービス」という言葉ではまだ足りないような、
満足を超越する感動の「おもてなし」。
企業は、我々営業マンは、大切にしていかないといけないと思います。
さぁ、「来年から」はまだ早い!!
残された約一週間を、感動のおもてなし精神で頑張ろう!!
今年もやってまいりました!!一大イベントのクリスマス!!
彼氏彼女と素敵な夜を過ごせたでしょうか?
子供たちはサンタさんからのプレゼントを受けとったでしょうか?
僕は幼い頃、あるイヴの夜に
「今日はサンタさんにありがとうを言うために起きてる!!」
と父親に宣言しました。
そのため母親がサンタの衣装を買ってきて、
父親がそれを着てわざわざベランダがプレゼントを持って入ってくる
という、手の凝ったミッションを遂行させてしまいました。
寝たふりをしていた僕は、入ってくるなり
「今年もありがとう!!」
と、飛び起きて言いました。
すると父親はあろうことか、サンタ姿のままで
「あほ!!静かにせんか!!夜遅いのに!!」
…オヤジやったんか………。
…DREAMERです。
「サンタクロースって本当にいるのでしょうか?」
これは僕が昔読んだある感動する本の名前です。
本当にあった話なので少し紹介します。
1897年、8歳のバージニアちゃんという女の子が友人から
「ほんとはサンタクロースなんていないのよ」
と言われました。
そんなことはないと思いながらも、彼女は真偽を確かめるために
お父さんに質問をします。
するとお父さんはこういいました。
「新聞がいるって言ってるんだからいるんだろう。
聞いてみたらいいじゃないか。」
純粋な彼女はその言葉を受け、ニューヨーク・サン新聞に手紙を書い
たのです。
するとどうでしょう。
なんと新聞内の社説でバージニアちゃんに返事がかえってきました。
Yes, Virginia, There is a Santa Claus...
「はい、バージニアちゃん、サンタクロースは必ずいます。
目に見えないものが真実であることは沢山あり、今の人たちは
心の狭さより目に見えるものしか真実ととらえることはできません。
あなたはぜひ、今の気持ちを大切にしてください。」
こんな文だったように思います。涙を誘いますよね。
このような、「サービス」という言葉ではまだ足りないような、
満足を超越する感動の「おもてなし」。
企業は、我々営業マンは、大切にしていかないといけないと思います。
さぁ、「来年から」はまだ早い!!
残された約一週間を、感動のおもてなし精神で頑張ろう!!
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